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社長ブログ 人材コンサルタント25年史

JACに入社して初の海外出張。(ロンドン編 その1)

2001年6月、英語英語の上達も見られないまま、ついに、ロンドンイギリス、ポルトガルポルトガル国旗出張の日を

迎えました。

神村さん026と二人、ヴァージンエアーの英国イギリス ヒースロー空港行きに乗り込みました飛行機

ビジネスクラスは高いので、プレミアムエコノミーと言うエコノミーよりちょっと座席が広い席でした苦笑

我々酒飲み酒の二人が一緒に飛行機飛行機に乗ったら大変です。

結局、到着までほとんど眠らず、次から次にワインワイン赤ワイン・ボトルを飲み干して、あーでもない、

こーでもないぬけさく と話しながらのフライトでした飛行機

さすがに、着陸前1時間前ぐらいに、キャビンアテンダントに女の人

「すみませーん!! ワイン、もう一本!!」

と言ったら、

CA:「お客様、居酒屋ちょうちんじゃないんですから、いい加減にしてください!!怒

   飲み過ぎですよ!!怒

   それから、他のお休みになっているお客様にもご迷惑です!!怒

と叱られてしまいました。苦笑

そして、いよいよヒースロー空港イギリス に到着。

空港がでかい!! さすが発着数世界一!!ええ!!

世界中の飛行機がとまっている。004

飛行機を降りたら、まさに人種の坩堝(るつぼ)。004

一体、誰が何人なのかわからん???ええ!!

「でも、そんなの関係ねー。とにかくみんな外人なのは間違いねー。」

そんなわけのわからない状態で、いきなり空港警備員警官 につかまった!!*

ここからは英語の日本語訳です。

警備員警官:「お前の入国目的は何だ?目(ものもらい、めばちこ)

私:「観光です。ぬけさく

警備員警官:「でもお前、結婚しているだろう?目(ものもらい、めばちこ)

私:「そうだけど?ええ!!

警備員警官:「じゃあ、なぜ奥さんも一緒に観光に連れて来なかったんだ?目(ものもらい、めばちこ)

私:「えー!! そんな事言われても・・・・・・。もぉだめ・・・

  そんな難しい事を英語で説明するのか・・・・・。*

と、答に窮していたら、バイリンガルの神村さんが026、「仕方ねーなー。」という顔で近づいて来て、

何か一言、警備員警官に話したら、すぐに開放された。

これだから、外人・英語恐怖症になるんだよ、全く。怖。

ヒースロー空港からタクシーtaxi*でホテルへ。

「うーん、緑が多い。花木。

おー!! あんな所で子供がクリケットしてるぞ!!004

さすがイギリスイギリスやなー。」

「だんだん都心に入ってきたけど、東京と違って街並みに雰囲気があるなー。

花木。が多いし、歴史を感じさせる建造物も多い。

それから、あまり高いビルが無いなー。

格好いいなー。ぬけさく

さあ、いよいよホテルに到着だ。

決して高級ではないが、髭男爵(ひげだんしゃく)みたいな、ドアボーイならずドアオヤジ

立っており、何となく敷居の高い英国イギ
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プロフィール


武谷 広人
人材ビジネス経験の蓄積と、自らのトップマネジメント経験を強みとする。経営幹部から専門職まで約500件の案件を成功に導く。

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